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モビリティ分野を代表する企業と考える「今・未来のモビリティ」とは?技術者のためのプレゼン&交流会「Mobility Tech Meetup」

Description
モビリティテックミートアップは、革新的なプロダクト創出を促進するためのプレゼン&交流会です。
メディアにも取り上げられている注目企業や一線を走り続けてきた企業がゲストとして登壇!今・未来のモビリティについて熱く語ってくれる事でしょう。
枠を超えた交流を深め、新たなコミュニティと新たなプロダクトを創出しよう!
興味がある方はお気軽にお申込みください。

■こんな人におすすめ
ロボット分野において研究開発、プロダクト開発、オープンイノベーションに取り組む全ての方(企業/大学/研究機関/金融機関等)

■登壇者


氏名:中島 康 氏
企業名:京セラ株式会社
所属:研究開発本部 車載プロジェクト 車載開発企画管理課 責任者
https://www.kyocera.co.jp/
メッセージ:
車載や通信端末向け電子部品の設計そして営業を経て、現在は研究開発部門にて車載関連の開発企画を担当。京セラは、素材からデバイス、機器、システムまでの事業を幅広い分野に展開しており、車載・モビリティ分野への事業、及び研究開発も注力している。


氏名:鶴巻 日出夫 氏
企業名:株式会社FOMM 
所属:代表取締役社長
https://www.fomm.co.jp/
メッセージ:
2013年に株式会社FOMMを設立。独創的な電気自動車技術及び小型車両設計技術によりモビリティの企画開発を手掛けている。2014年に世界最小クラス4人乗り小型モビリティの自社開発に成功。インホイールモーターを核とした駆動設計技術と小型モビリティに適したパッケージ設計技術を強みとし、2019年より量産開始予定。


氏名:片野 大輔 氏
企業名:株式会社A.L.I.Technologies 
所属:代表取締役COO
https://ali.jp/company
メッセージ:
10年以上に亘る戦略コンサルティングの経験を経て、2018年7月、代表取締役COOに就任。「次世代を支える新たなインフラ企業となる」をミッションとし、エアーモビリティ社会を見据えたホバーバイク“Speeder”の開発や、ブロックチェーン・自律型分散処理技術を活用したコンピューティングパワープール事業など、ハード・ソフトの両面から最先端のプロダクト開発を行っている。

■タイムライン
15:30- 開場
16:00-17:05 1部「プレゼンタイム」
 京セラ株式会社
 「京セラの車載・モビリティ分野の事業と研究開発の取り組みについて」
 株式会社FOMM
 「FOMMが実現する社会」
 株式会社A.L.I.Technologies
 「A.L.I.が目指すエアーモビリティ社会」
17:10-18:00 2部「交流タイム」

■料金:
無料(交流会費 1,000円)
※交流会費は当日受付にて徴収いたします
※当日受付にてお名刺を2枚お預かりいたします





















Updates
  • タイトル は モビリティ分野を代表する企業と考える「今・未来のモビリティ」とは?技術者のためのプレゼン&交流会「Mobility Tech Meetup」 に変更されました。 Orig#406761 2019-02-04 04:02:04
More updates
Tue Mar 12, 2019
4:00 PM - 6:00 PM JST
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Venue
かわさき新産業創造センターAIRBIC
Tickets
プレゼン参加 FULL
Venue Address
川崎市幸区新川崎7-7 Japan
Organizer
かわさき新産業創造センター共同事業体 Incufirm㈱
314 Followers

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